【新観光スポット情報】ホーチミンで最も賑わう、ブイビエン通りを歩いてみた!Part3【歩行者天国】

シンチャオー!

喉の痛みと鼻水、腹痛に頭痛の4連コンボで絶賛風邪を引いているヤナギーです。
病は気からともいいますが、挫けずがんばってブログ更新していきますよ!

さて、今回も前回に引き続きブイビエン通りの紹介をさせていただきます!


日本でもよく知られているファーストフード店、「バーガーキング(BUGAR KING)」はブイビエン通りの中心地に位置します。
日本と比べて、特別安いわけではないですが、比較的リーズナブルな価格でハンバーガーのセットやナゲットなどを食べられます。稀に、キャンペーンなども行っていますよ。


バーガーキングと同じ並びにあるのが、「ブンチャー 145 ブイビエン(BUN CHA 145 BUI VIEN」です。トリップアドバイザーでも上位のこちらの店舗は連日ベトナム人だけでなくて、欧米人観光客にも人気があります。
ハノイ発祥のブンチャーは、米粉麺と野菜を揚げ春巻きなどと一緒に、ヌックマム(魚醤)につけて召し上がる、ベトナム版つけ麺のような料理です。


「ヤクザ(YAKUZA)」はホーチミンブログでも紹介させていただいた隠れ家的カフェで、落ち着いた雰囲気の中で、美味しいヨーグルトフルーツジュースがいただける店舗です。


「チュングエンコーヒーレジェンド(TRUNG NGUYEN COFFEE LEGEND)」はホーチミンで知らない人はいない、有名なコーヒーチェーン店です。
様々な種類のコーヒーを取り揃えておりG7と呼ばれるコーヒーがお土産物として人気です。


「パパイヤ(PAPAYA)」は多数のオリジナルTシャツを取り扱う店舗で、若者を中心に人気です。以前、紹介させていただいたギンコTシャツとは異なる趣の、可愛らしくもデザイン性の高いシャツは友達用にも、自分用のお土産物にもオススメです。


「ファイブオイスター(FIVE OYSTER)」は格安で新鮮な牡蠣(カキ)がいただける店舗です。牡蠣以外にもシーフード料理やベトナム料理を召し上がれますので、色んな料理を楽しみたい方にオススメです。


「東北餃子(SUI CAO DONG BAC)」は中国人オーナーの最近できたばかりの中華料理店です。美味しい手作り餃子は、10種類以上のバリエーションがあり、どれもお安くお召し上がりいただけます。


「メーチャン(ME TRANG)」はベトナムで有名なコーヒーブランドの1つで、旅行者というよりは、ベトナム人向けのお土産として人気があります。


「フォーバーラー(PHO BA LA)」はハノイ出身のベトナム人オーナーが提供する、本場ハノイのフォーが有名な店舗です。


「ブンボーフエナムザオ(BUN BO HUE NAM GIAO)」はフエの名物料理、ブンボーフエがリーズナブルな価格で美味しくいただける店舗です。ホーチミンにいながら、本格的なブンボーフエが味わいたいなら、ぜひコチラへ。

いかがでしたでしょうか。

3編にわたって送らせていただいた、ブイビエン通り特集。
今回がFINALとなります。

復習されたい方は、下記よりどうぞ!

【新観光スポット情報】ホーチミンで最も賑わう、ブイビエン通りを歩いてみた!Part1【歩行者天国】

【新観光スポット情報】ホーチミンで最も賑わう、ブイビエン通りを歩いてみた!Part2【歩行者天国】

ナイトライフを満喫したい方はブイビエン通りまで来ちゃいましょう!

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