ホーチミンTEL: 84-8-3920-4276 ハノイTEL: 84-4-3926-3594 シェムリアップTEL: 855-60-965-835 (各国からの番号) お問い合わせはこちら
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【定番観光】アンコールワット1泊2日パッケージツアー【貸切】

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ご利用料金と概要

商品コード:
料金:
$425〜 / 1名様(大人 13歳以上)
$425〜 / 1名様(10~12歳)
$425〜 / 1名様(3~9歳)
2歳未満は無料 ご参加人数で料金が変動いたします。
スタンダードプラン(3つ星相当): $0〜

日程概要:宿泊パッケージツアー(1泊2日)
出発場所:ベトナムまたは周辺諸国発

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ツアーの魅力と見どころ

【日本語ガイド・宿泊ツアー】
―ツアーのオススメポイント―
《お一人様でも割増料金なし!》
《定番観光地を全て網羅!》
《遺跡入場料、ホテル代、食事代は全てコミコミ!》

世界中から連日たくさんの旅行者が集まる世界遺産アンコールワットは、ホーチミンから飛行機で1時間で行くことが出来ます。
アンコールワットをはじめとする巨大寺院群を有したクメール王国は、インドシナ半島の大部分とマレー半島の一部まで領土としたこともある大帝国でありました。その規模と完成された美しさで世界中に知られているアンコールワット以外にも、数百を超える宗教施設が王国全土に造られていたとされます。

現在のアンコールワットがあるシェムリアップ地域、その後を残す王都は大農業王国の都であると同時に、王国内で最も豊かな水の都であったことを窺い知ることが出来ます。密林の中に忽然と姿を現すアンコールワット。独自の世界観をもつ小宇宙を感じ取ってください。

《アンコールワットでの朝日鑑賞》

アンコールワットに行くのなら絶対に見ておきたいのが朝日鑑賞。まばゆいばかりの星がまたたく夜空に、白い絵の具をにじませるように、静かに東の空が明けていきます。暗くて何も見えなかった周りにアンコール遺跡群のシルエットが浮かび始めます。やがて、大地と空の境が白く光った瞬間、太陽がのぼり始め大地が照らされるとき、尊く儚い刹那の一瞬に心奪われること間違いありません。

《大樹が遺跡を押しつぶすータ・プローム寺院》

創建当時はアンコールトムを作り上げたジャヤヴァルマン7世が自身の母親のために作った仏教寺院でしたが、後にヒンドゥー教寺院に改造されたとみられています。そのため、仏教色の強い彫刻の多くが削り取られています。

南北約700m×東西約1,000mものラテライトの壁に囲まれた広大な敷地の中にあり、建立当時は約5000人の僧侶と615人の踊り子が住んでいたと伝えられています。創建されてからも建物の増築が続けられたため、周壁の内部は迷路のように入り組んでいます。

自然の力を明らかにするために、樹木の除去や本格的な積み直しなどの修復作業は行われずにいました。しかし、近年巨大に成長し続けているスポアン(榕樹)に押しつぶされつつあり、徐々に限界に達しています。仙人の住んでいるような神秘的な雰囲気が日本人の完成にぴったりな観光スポットです。

《カンボジア伝統宮廷舞踊ーアプサラダンスショー》

カンボジアに来たからには一度は見てみたいのがカンボジアの伝統宮廷舞踊アプサラダンスです。9世紀頃に生まれたとされ、アンコール遺跡のレリーフにも数多く登場します。アプサラは「天女・天使」という意味で、踊りは神々への祈りとして捧げられていました。

踊り子は王室古典舞踊学院で養成されていましたが、今から約40年前、ポル・ポト率いるクメール・ルージュが台頭したカンボジア内戦時代に、300人を超す先生や踊り子のうち、約90%の人々が処刑されてしまいました。振り付けなどが記録された書物も、このときにほとんど消失されました。

しかし、処刑などの難を逃れた数人の先生によって、子どもたちを中心とした"舞踊教室"がはじめられることになり、アプサラの踊りは息を吹き返すことになります。

《天空の城ラピュタのモデル?ーベンメリア遺跡》
アンコールワットから東へ約50km、未修復のまま森のなかにひっそりと眠っている巨大寺院。それがベンメリア遺跡です。ベンメリアはクメール語で「花束の池」という意味を持ち、三重の回廊、十字形の中庭などの伽藍配置を取っています。

アンコールワットと比べると規模は少し小さいですが類似点が多く、「東のアンコールワット」と呼ばれています。深い森の中に埋もれた遺跡は崩壊が進み、歩ける範囲が限られています。そのため見学する際は、遺跡上に組まれた木の歩道を通るのが通例となっています。

苔むした屋根の上を歩き、光の届かない回廊の中をたどる場所もあり、探検気分を味わえるとともに、遺跡発見当時の姿を目の当たりできるのも醍醐味の一つです。

スケジュール

1日目:午後: 昼到着便シェムリアップ着後、専用車にてホテルへご案内します。

@昼食:クメール料理をお召し上がりいただきます。

世界遺産アンコールワットをゆったり観光。

バケン山で夕日観賞等。
アンコール遺跡の夕刻の情景をお楽しみ下さい。

@夕食:アプサラダンスや伝統舞踊を楽しみながらご賞味下さい。
2日目:早朝: ホテルのロビーにご集合いただき、アンコールワットの朝日鑑賞に向かいます。
暗闇の中、徐々に太陽が登っていき辺り一帯を照らしていく様子は必見です。
朝日鑑賞後はホテルに戻り、朝食を召し上がっていただきます。
2日目:午前: ホテルでの朝食後、ホテルをチェックアウトしていただきます。

その後、天空の城ラピュタのモデルになったと言われる「ベンメリア遺跡」へ向かいます。

森の中にひっそりとそびえる、神秘的な雰囲気ただよう遺跡です。
2日目:午後: 昼食後、「クメールの微笑」で有名なアンコールトムにある南大門、バイヨン寺院、象のテラス、ライ王のテラス等を見学します。

その後、タ・プロ-ム寺院、バンテァイ・クディ、スラ・スランなどを見学し、プレループにて昨日とは趣が異なる夕日鑑賞を行います。

夕日鑑賞後、帰路で「Candy Angkor(キャンディーアンコール)」に立ち寄りショッピング時間となります。
日本人飴細工師自ら、カンボジア人に技術指導を行い、製造されている可愛らしい飴の数々はお土産物として最適です。
(飴以外のお土産物もご購入いただけます。)

シェムリアップ空港へむけて出発。
目的地に到着。

ご利用のパッケージ - スタンダードプラン(3つ星相当)

【下記候補先ホテルから選ばれます】
・King Boutique Hotel
・Fancy Boutique Villa
・Rose Royal Boutique Hotel
※お客様ご自身でお選びいただくことは出来ません。予めご了承くださいませ。
★★★
シェムリアップ市内

ご利用プラン(ご参加人数に該当するプランを以下よりご選択ください)

このお部屋の設備(下記の画像にマウスを合わせると説明が表示されます)

  • ダブルベッド
  • バスタブ
  • シャワー
  • シャンプー/ボディシャンプー
  • ドライヤー
  • セーフティーボックス
  • 時計
  • Wifi(無料)
  • ルームフルーツ
  • バルコニー
  • 禁煙

スタンダードプラン(3つ星相当) (STANDARD PLAN(3 STAR LEVEL))

料金:$0〜

(1組様あたりの参加料金)

ベット数:TWIN BED(ツインベッド)・DOUBLE BED(ダブルベッド)
想定定員:大人2名様 (このタイプの部屋数: 20部屋)
お部屋の広さ:29㎡

【候補先ホテルは以下のとおりです。】
・King Boutique Hotel
・Fancy Boutique Villa
・Rose Royal Boutique Hotel
※お客様ご自身でお選びいただくことは出来ません。予めご了承くださいませ。

注意事項とその他について

料金に含まれるもの

日程記載の現地移動費
宿泊代金(ホテルでの朝食込み)
日本語ガイド
昼食代・2回、夕食・1回(ディナーショー)
遺跡入場料(アンコール遺跡群・ベンメリア遺跡)

料金に含まれないもの

シェムリアップまでの往復航空券
カンボジアビザ(30$)
※カンボジアビザは空港にて取得可能です(写真1枚必要)

注意事項

・本ツアーはシェムリアップ空港発着のパッケージツアーです。
・コチラのツアーはお客様のみの貸切(プライベート)ツアーです。
・ただし、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始などのピーク期間はグループツアーでの催行となる場合がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。
・宿泊ツアーのため、必ずパスポートをお持ち下さい。
・日差しが強いので、外に出る際は日焼け止め、帽子をかぶる等お勧めします。
・ツアーの際は動きやすい格好でご参加下さい。(11−2月は肌寒い日が多いです)
・乗り物酔いをしやすい方は、事前に酔い止めをお飲み下さい。
・飲み物代は料金には含まれません。
・一部ツアー内容、変更・行程入れ替えとなる場合がございます。
・指定ホテルにお泊りの場合、朝のお迎えがございます。
・台風や霧等悪天候の影響により湾内の出航が急遽不可になる場合がございます。
・貴重品や所持金は必ずご自身の責任で管理をお願い致します。貴重品、金品の破損、紛失に関しては、責任を負いかねます。
・ツアー前までに旅行約款の注意事項をご確認ください。

キャンセルチャージについて

ツアー催行日の60日前〜31日前 …………… 代金の10%
ツアー催行日の30日前〜16日前 …………… 代金の30%
ツアー催行日の15日前〜10日前 …………… 代金の50%
ツアー催行日の9日前〜当日 ………………… 代金の100%
※20:00以降のキャンセルは翌日扱いとなりますので、ご了承ください。
※上記時間はベトナム・カンボジア時間となります。
※事前連絡がなくご参加されなかった場合は当日キャンセル扱いとなります。

旅行条件

・日本国籍の方は、カンボジアのビザ+パスポート残存がカンボジア出国時6か月以上必要となります。
・ホーチミンにて再入国いたしますので、レジデンスカードまたはベトナムのマルチビザの所持が必要となります。
※パスポートやビザの要件は必ずご自身にてご確認ください。不備によりご旅行にご参加できなかった場合の責任は弊社では負いかねますので、何卒ご了承くださいませ。
・宿泊施設の事情や天変地異、政治情勢などによりツアーの日程などが変更になった場合、可能な限りお客様のご希望に添えるように努力いたしますが、免責事項となります。恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。

このツアーで訪れる事が出来る場所のご紹介

アンコールワット

世界中から旅行者が訪れる「アンコールワット」
アンコールワットの意味は、「アンコール=都、ワット=寺院」です。
かつて東南アジアに存在していたアンコール王朝の遺跡で、当時の王であるスールヤヴァルマン2世が自分自身を神格化し世界に誇示するために約30年かけて建設したヒンドゥ教の寺院です。
アンコールワットはジャングルに囲まれていたため、内戦時には陣地として使用され、宗教の否定や敷石として奉納仏の顔が壊されたという暗い過去も持っています。
内戦後は世界各国から修復の援助を受け、少しずつ当時の姿に戻りつつあり、歴史の明暗を同時に感じることが出来ます。

ヒンドゥ教の世界観を体現したアンコールワットは、十字回廊、第一回廊、第二回廊、第三回廊、そして王様のみ入ることが許された天に最も近い場所、中央祠堂という造りになっています。
遺跡の四方は環濠になっており、西参道正門がアンコールワットへの入り口です。
この西参道正面からは中央祠堂が見えない設計になっており、いかに中央が神聖な場所であるかを感じることが出来ます。
西参道正門を通り抜けると門があり、これを潜り抜けるとアンコールワットの全貌が目の前に広がります。

アンコールトム

アンコールトムはクメール語で「アンコール=都、トム=大きな」を意味する、一辺3kmでほぼ正三角形のクメール時代最大の都城でした。
アンコールはクメール語で「大きな町」を意味する、一辺3kmでほぼ正三角形のクメール時代最大の都城でした。
堀の1辺が3km、高さ8mのラテライト(紅土石)で造られたブロック城壁に囲まれており、アンコールトムには南大門、北大門、西大門、死者の門、勝利の門の5つの城門があります。
各々の門は塔の形をしていて、東西南北それぞれに、観世音菩薩の彫刻がされています。
門から堀を結ぶ橋には乳海攪拌を模したナーガを見ることができ、このナーガを引っ張るアスラ(阿修羅)と神々の像もみられます。


アンコールトムの中央には、バイヨン 寺院があり、その北側には子隠し寺呼ばれるパプーオン寺院、儀式に使われたとされる像のテラス、ライ王のテラス、王宮跡のピミアナカス、そのほか多数の遺跡が点在しています。

タプローム

タプロームはジャヤヴァルマン七世が自身の母親のために建てた仏教僧院だったが、仏教色の強い彫刻の多くが削りと取られていたことから、その後にヒンドゥー教の寺院に改造されたものとみられています。
その広大な敷地は東西に1000m、南北に700mにもわたり、建設当時には5000人あまりの僧侶と、600人ほどの踊り子が住んでいたといわれています。

タプロームはありのままを示すために、樹木の除去や遺跡の積みなおしなどの修復作業をあえてしないまま残されていましたが、この方法は限界に達しつつあります。かろうじて寺院の姿を保っていますが、巨大に成長した木によっていつ潰されてもおかしくない状態にあります。
タプロームには鑑賞スポットが多くあり、その一つが自然のまま残された巨大な樹木たちです。まるで遺跡を壊そうとしているかのように成長した樹木たちは、自然の力をわたしたちにまざまざと見せつけています。

プノンバケン

パノラマビューが見渡せるプノンバケンは夕日観光の名所として人気の遺跡です。
アンコール三聖山のうちの一つであるプノンバケン山の頂上に位置しています。自然の地形を生かし6層のピラミッド式の寺院で、その頂上からは360度景色が見渡せます。

主祠堂への階段を上るためには階段の前で配られるパスが必要なので要注意。南東の方向にはかすかにアンコールワットの指導が見え、南にはシェムリアップの町が、さらにその奥にはプノン・クロムも確認することができます。西側にはシェムリアップ国際空港と西バライが見え、北東の方向には聖山プノン・ボックも見ることができます。

ベンメリア遺跡

シェムリアップから東へ約50km。「天空の城ラピュタ」のモデルにもなったと言われ、日本でも徐々に知られてきている遺跡です。 密林の奥深くに眠る巨大寺院のベンメリア。ベンメリアのベンとは「池」、メリアとは「花の束」、「花束の池」という 意味があります。 ベンメリアは原型を留めないほど崩壊がひどいですが、いまでも修復が施されないまま森のなかにひっそりと眠っています。 遺跡の中には観光用に木道が設置されています。その道の途中には光の差し込まない一角や、遺跡の屋根の上を通る道もあり、探検気分に浸ることができます。

このツアーに対するお客様の声

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