【ベトナムのパワースポット10選】世界遺産の遺跡や寺院を巡る旅に出掛けよう!ダナン・ハノイ・ホーチミンの名所まとめ

ベトナムの歴史を語るうえで欠かせないのが、遺跡や寺院などの「パワースポット」です。観光に訪れた際は、古くから残るパワースポットをたくさん巡って、ベトナムという国の魅力や成り立ちを理解したいもの。

同時に、幻想的な雰囲気の中で心身共にリフレッシュしたり、ご利益にあずかって願掛けをしたりと、パワースポットならではの楽しみ方もあります。

今回はベトナムのパワスポ10選と題して、旅行者に人気のダナン・ハノイ・ホーチミンにある名所を紹介していきます。気になるスポットがあれば、ぜひ旅程に組み込んでくださいね。

ダナンから行けるパワースポット①五行山

引用:NGUHANHSON.ORG

五行山の歴史

数々の文化遺産を誇るダナン屈指のパワースポット「五行山(ごぎょうさん)」。英語で“大理石の山”を意味する「マーブルマウンテン」とも呼ばれています。今から約200年前に成立したグエン王朝時代、ミンマン皇帝が陰陽五行説を元に名付けた5つの山の総称を指し、標高108メートルのトゥイーソン(水山)は観光スポットとして大人気。西遊記でお馴染みの孫悟空が500年幽閉された洞窟や、ドラゴンボールのアニメに登場した場所でもあるそうです。

引用:CADN Online

五行山への行き方、入場料、所要時間

ダナンの中心地から五行山へは、現地ツアーやタクシー・バスなどを利用して30分程度で到着します。入場料は40.000ドン(約200円)、途中まで登れるエレベーター代込みで55.000ドン(約275円)となっています。五行山の見どころである洞窟やお寺、貴重な彫刻や石碑を見て回り、山頂の広大な景色を望む王道ルートを辿っても、所要時間は2時間程度。行き帰りの移動時間含め、半日あれば十分に楽しめます。なお、山道は狭くて急な斜面が多く、階段も滑りやすくなっているため、歩きやすい服装を心掛けてくださいね。

<概要>
五行山(ごぎょうさん)
– 英語:Marble Mountains
– ベトナム語:Ngũ Hành Sơn
住所:81 Huyền Trân Công Chúa, Hoà Hải, Ngũ Hành Sơn, Đà Nẵng
Webサイト:https://nguhanhson.org/

ダナンから行けるパワースポット②リンウン寺&レディ・ブッダ

リンウン寺、レディ・ブッダの歴史

ダナン北東部に位置する、自然豊かなソンチャ半島。海沿いの小高い丘にある「リンウン寺」と「レディ・ブッダ」は、五行山に続く人気のパワースポットです。ミンマン皇帝時代に発見されたレディ・ブッダは、高さ67mに上る巨大な観音菩薩。それを祭るリンウン寺は戦争中に焼失しましたが、2004年に再建されました。別名“仏の砂浜”という名のとおり、海で起こる災いから人々を救うとされています。

引用:Danviet

リンウン寺、レディ・ブッダへの行き方、所要時間

リンウン寺とレディ・ブッダは隣接しており、ダナンの中心地からタクシーで20分程度の近場にあります。入場料は無料で、見所となるリンウン寺の本堂や庭園、レディ・ブッダ、像の中にあるお堂などをじっくり見て回っても、1時間あれば十分です。天気の良い日は美しい南シナ海を眺め、夜はライトアップされたレディ・ブッダを見る事もできますよ。なお、日中は日影が少なく地獄のように暑いので、上着を持っていきましょう。

<概要>
リンウン寺、レディ・ブッダ
– 英語:Linh Ung Pagoda, Lady Buddha
– ベトナム語:Chùa Linh Ứng, Lady Buddha
住所:Chùa Linh Ứng, Hoàng Sa, Thọ Quang, Sơn Trà, Đà Nẵng
Webサイト:http://ladybuddha.org/index.php

ダナンから行けるパワースポット③ミーソン聖域

ミーソン聖域の歴史

ベトナム南中部のクアンナム省にある世界遺産「ミーソン聖域」は、4~13世紀頃に繁栄した古代チャム族が集いしチャンパ王国の聖地とされる、巨大な遺跡群です。ヒンドゥー教の建築様式が見られるレンガ造りの祠堂は、戦後何十年と続く修復プロジェクトを経て再建されたもの。敷地内には多数のチャム塔も残っており、ヒンドゥー教の神話に基づいた彫刻や、チャンパ族が使用したとされる古代文字などを見る事ができる、神秘に満ちたパワースポットです。

ミーソン聖域へのアクセス、入場料、所要時間

ミーソン聖域へのアクセスは、現地ツアーやタクシーを利用してダナンから1時間半、ホイアンからは1時間程度で行く事ができます。入場料は150.000ドン(約750円)で、乗り合い電動カートの利用やダンスショーの見学も含まれます。所要時間はルートによりますが、2時間はあった方が良いでしょう。敷地内は野ざらしで非常に暑いため、熱中症には十分ご注意ください。

<概要>
ミーソン聖域
– 英語:My Son Sanctuary
– ベトナム語:Thánh địa Mỹ Sơn
住所:Duy Phú, Duy Xuyên, Quảng Nam
Webサイト:http://mysonsanctuary.com/

ダナンから行けるパワースポット④フエの建造物群

フエの建造物群とは

ベトナム中部のトゥアティエン・フエ省を代表する世界遺産といえば、「フエの建造物群」です。グエン王朝時代に政治の中心地として栄えた古都フエは、城壁に囲まれた巨大な王宮や歴代皇帝の帝廟、7重の塔が目を引くティエンムー寺など、見所満載のパワースポット。遺跡の見学以外にも、日中は旧市街巡りやドンバ市場でフエの人々の暮らしを覗き、夜は建物や橋のライトアップ、ナイトマーケットなども楽しめます。フエの美味しい宮廷料理も欠かせません。

フエの建造物群への行き方、入場料など

フエへの行き方は、ダナンからタクシーやバス、鉄道、ツアーなどを利用して2時間半~3時間かかります。効率的に回りたい方はタクシーをチャーターするかツアーに参加し、時間に余裕がある方はスリーピングバスの利用を利用すると良いでしょう。
また、フエの遺跡観光には入場料も発生します。2020年から料金改定され、王宮のみの見学は200.000ドン(約1,000円)、王宮・帝廟などを含む全4か所のセットチケットは530.000ドン(約2,650円)となっています。時間がある方はぜひ現地で1泊し、セットチケットでパワースポット巡りを楽しんでください。

※フエ省では、2020年5月8日~7月31日まで世界遺産に登録されている遺跡への入場料を50%割引しています。8月以降も状況次第で割引が適用される可能性もあるそうです。
https://www.viet-jo.com/news/tourism/200508174636.html

<概要>
フエの建造物群
– 英語:Imperial City of Hue
– ベトナム語:Kinh thành Huế
住所:Thành phố Huế, Thừa Thiên Huế
Webサイト:http://www.huecity.gov.vn/

ハノイから行けるパワースポット①タンロン遺跡

引用:Wecheckin.vn

タンロン遺跡の歴史

ベトナムの首都ハノイの旧名は、昇龍(タンロン)である事をご存知でしょうか。ベトナム王朝の都として11~18世紀に台頭し、現在は貴重な遺跡群「タンロン遺跡」として、世界遺産に登録されているパワースポットです。遺跡内には中国支配時代から始まり、独立王朝となったリ王朝・チャン王朝・レ王朝時代の遺跡が重なり、時代と共にあった繁栄の軌跡を残しています。北ベトナム軍の作戦司令部D67や、フランス軍の砲撃跡といった生々しい傷跡も保存されています。

引用:Hoàng Thành Thăng Long

タンロン遺跡への行き方、入場料、所要時間

タンロン遺跡への行き方は、ハノイの中心地からタクシーで10分程度。ホアンジエウ通り側の入り口から入って、入場料30.000ドン(約150円)のチケットを購入します。端門や敬天殿(竜の階段)、正北門などの見所をじっくり回って、所要時間は1時間半程でしょうか。近隣はホーチミン廟や文廟が集まるパワースポットエリアなので、ぜひ一緒に回ってみてください。

<概要>
タンロン遺跡
– 英語:Imperial Citadel of Thang Long
– ベトナム語:Hoàng Thành Thăng Long
住所:19C Hoàng Diệu, Điện Bàn, Ba Đình, Hà Nội
Webサイト:https://www.hoangthanhthanglong.vn/

ハノイから行けるパワースポット②ホアンキエム湖、玉山祠

引用:Báo Hànộimới

玉山祠の歴史

ハノイ市民の憩いの場、ホアンキエム湖に浮かぶ「玉山祠(ぎょくさんじ)」は、全長2メートル超えの巨大亀を祭るパワースポットです。かつて中国の支配下にあったベトナムですが、レ・ロイ(後のレ王朝初代皇帝)がホアンキエム湖から刀剣を授かり、その力で人々を解放しました。後に刀剣は湖に住む亀に返還された事から、ホアンキエム=還剣の湖という名が付いたそうです。玉山祠には、そんな“伝説の亀”を彷彿させる全長2メートル超えの亀のはく製や、英雄チャンフンダオ、三国志で有名な関羽が祀られています。

玉山祠への行き方、入場料、所要時間

ホアンキエム湖を北側方面へ歩いていくと、玉山祠の入り口に到着します。30.000ドン(約150円)の入場チケットを購入し、玉山祠へと繋がる赤いテーフック橋(棲旭橋)を渡りましょう。祠は比較的小規模なので、20分あればぐるっと一周できますよ。朝は湖から吹く爽やかな風が気持ち良いですし、夜はライトアップされた橋と玉山祠の夜景が楽しめます。湖周辺には有名なホテルやレストラン、カフェなどもあって、1日中楽しめるパワースポットとなっています。

<概要>
玉山祠(ぎょくさんじ)
– 英語:Temple of the Jade Mountain
– ベトナム語:Đền Ngọc Sơn
住所:Đinh Tiên Hoàng, Hàng Trống, Hoàn Kiếm, Hà Nội
Webサイト:https://denngocson.com/

ハノイから行けるパワースポット③鎮国寺(チャンクオック寺)

引用:Chùa Trấn Quốc

鎮国寺(チャンクオック寺)の歴史

ハノイの中心地から北西に位置する西湖(タイ湖)周辺は、ハノイ最大の淡水湖を誇る景勝地です。そこに浮かぶベトナム最古の仏教寺院「鎮国寺(チャンクオック寺)」は、17世紀にホン川から移転してこの地に納まり、地元民や観光客に愛されるパワースポットとなりました。華やかな黄色の正門や、11重の赤い仏舎利塔が目を引く美しいお寺で、本堂には仏像の他、三蔵法師やチャンフンダオが祀られています。

引用:Chùa Trấn Quốc

鎮国寺(チャンクオック寺)への行き方、所要時間

鎮国寺への行き方は、ハノイの市街地からタクシーで10分程度。入場料は無料です。規模はそれほど大きくないので、20分あれば見学できます。西湖周辺には鎮武観(クアンタン寺)や西湖府(フータイホー)もありますし、お土産店やカフェ、ローカルレストランに立ち寄るのも楽しいと思います。朝一に来て周辺をジョギングするのも気持ち良いですよ。

<概要>
鎮国寺(チャンクオック寺)
– 英語:Tran Quoc Pagoda
– ベトナム語:Chùa Trấn Quốc
住所:Đ. Thanh Niên, Yên Phụ, Tây Hồ, Hà Nội
Webサイト:https://xn--trnquc-qd8b4n.vn/

ホーチミンから行けるパワースポット①永厳寺(ヴィンギエム寺)

引用:Chùa Vĩnh Nghiêm TP. HCM (@chuavinhnghiemvn)

永厳寺(ヴィンギエム寺)の歴史

タンソンニャット国際空港に降り立ち、市街地へ向かう途中に目にするのが、ホーチミン最大の仏教寺院「永厳寺(ヴィンギエム寺)」です。高さ40メートルに上る7重の塔や、本堂から正門にかかるカラフルな仏旗・提灯が印象的なこのお寺は、今から約50年前、日本と縁のあるベトナム人僧侶が建てたもの。堂内には黄金に輝く仏像が鎮座し、線香を手向ける熱心な人の姿も目にします。ホーチミン市民から国内の旅行者、外国人観光客まで訪れるパワースポットとなっています。

引用:Chùa Vĩnh Nghiêm TP. HCM (@chuavinhnghiemvn)

永厳寺(ヴィンギエム寺)への行き方、所要時間

永厳寺へのアクセスは、市街地からタクシーで15分程度。入場料は無料で、お線香やお供え物を買う必要もありません。堂内へは靴を脱いで上がり、私語を慎んで静寂を保ちましょう。脇にある“平和の鐘”と呼ばれる鐘楼には、日本との友好関係を示すメッセージが日本語で彫られているので、ぜひチェックしてみてください。見所が限られるため、見学時間は20分もあれば十分です。

<概要>
永厳寺(ヴィンギエム寺)
– 英語:Vinh Nghiem Pagoda
– ベトナム語:Chùa Vĩnh Nghiêm
住所:339 Nam Kỳ Khởi Nghĩa, Phường 07, Quận 3, Hồ Chí Minh
Webサイト:http://vinhnghiemvn.com/

ホーチミンから行けるパワースポット②天后宮(ティエンハウ廟)

引用:Du Lịch Việt Nam

天后宮(ティエンハウ廟)の歴史

ベトナムの華僑が集まる中華街(チョロン)のパワースポットといえば、ベトナム最古の中国寺院「天后宮(ティエンハウ廟)」。17世紀に建てられて以降、修復を繰り返しながら今もなお見事な外観を残しています。海難から人々を救う女神・媽祖が祀られていますが、天井を覆い尽す「螺旋線香」見たさに訪れる観光客も多いのだとか。線香から立ち込める煙が祭壇を覆いつくし、何とも神秘的な雰囲気が漂うパワースポットです。

天后宮(ティエンハウ廟)への行き方、線香の値段

天后宮への行き方は、ホーチミン1区からタクシーで20分程度。市バスでも行けますが、慣れていない方はオススメしません。入場料はなく誰でも内覧できます。入り口で線香を買うか聞かれますが、敷地内の窓口でも買えるためスルーしてOKです。棒状の線香は30円、渦巻き線香は150円程度で購入できますよ。なお、撮影の際はカメラのフラッシュをオフにし、参道から外れた所で静かに撮影してください。

<概要>
天后宮(ティエンハウ廟)
– 英語:Thien Hau Temple
– ベトナム語:Chùa Bà Thiên Hậu
住所:710 Đ. Nguyễn Trãi, Phường 11, Quận 5, Hồ Chí Minh
Webサイト:http://www.thienhautemple.com/

ホーチミンから行けるパワースポット③福海寺(フックハイ寺)

引用:ZINGNEWS.VN

福海寺(フックハイ寺)とは

ホーチミン1区の北東に位置する「福海寺(フックハイ寺、玉皇殿ともいう)」は、濃いピンク色をした華やかな外観の中国寺院です。道教と仏教の神様が同居する不思議なパワースポットで、生き生きとした表情の彫像や竜の彫刻、池で泳ぐ亀やナマズの姿を見る事ができます。過去にはオバマ元大統領が訪問した事もあり、ホーチミン市民を始め欧米人からも大人気。誰でも気軽に入場できる癒しスポットです。

引用:Báo Long An

福海寺(フックハイ寺)への行き方、所要時間

福海寺への行き方は、1区の中心地からタクシーで10分弱。入場料はありませんが、お布施代わりに線香を買っても良いと思います。地元の参拝者も多く訪れる場所なので、邪魔にならないよう見学しましょう。筆者は朝早い時間に訪れて20分ほど滞在しましたが、正午になると観光客で混み合います。気になる方は午前中に行きましょう。

<概要>
福海寺(フックハイ寺)
– 英語:Ngoc Hoang Pagoda
– ベトナム語:Chùa Ngọc Hoàng
住所:73 Đường Mai Thị Lựu, Đa Kao, Quận 1, Hồ Chí Minh

パワースポット巡りの注意点

ベトナムの遺跡や寺院巡りをする前に、注意したい点やタブー・マナーについておさらいしておきましょう。まず遺跡巡りですが、どこへ行くにも熱中症対策を徹底してください。日よけの帽子や上着、必要な方はサングラスを着用し、ペットボトルの飲み物を持ち歩きましょう。

特に田舎エリアの遺跡では、感染症を媒介する蚊に刺される恐れもあります。感染防止のためにも肌の露出は控え、市街地のコンビニなどで虫よけスプレーを購入しておくと安心です。

寺院巡りの際は、過度な露出や大荷物での訪問は避け、風紀を乱さないよう注意しましょう。内部の写真を撮りたい時は、撮影禁止の看板が無いか確認し、フラッシュをオフにして撮ると目立たないと思います。また、ベトナムでは旧正月(テト)が明けると、どのお寺も参拝客で混雑します。イベント等で入場制限がかかる事もあるため、心配な方はベトナムのカレンダーや、各所の公式サイト・Facebookを確認しておきましょう。

ベトナムでのお参り方法について

最後に、筆者が参拝者のオバチャンから教わった、お線香のあげ方をシェアしたいと思います。両手の指を揃えて線香の下の方を挟むように持ち、胸のあたりに手を掲げたら、3回お辞儀をして香炉に差し込みます。これを各神様へ順番に手向けていきますが、順路が分からない場合は、地元の方の後ろについて回ればOKです。

まとめ

以上、ベトナムのパワースポット10選のご紹介と、パワスポ巡りの注意点などをお伝えしました。ガイドブックで見た写真とは違う“生”のパワースポットには、古代の人々の営みが確かに息づいており、訪れる人に底知れぬパワーを与えてくれます。みなさんもベトナム旅行に来た際は、ぜひパワースポットに立ち寄ってくださいね。


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